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国際電話を携帯から安くかける裏ワザ

 

国際電話を携帯から安くかける裏ワザについてご紹介します。

 

今では携帯から特別な事前登録なしで、直接国際電話をかけることができます。

ただ、携帯から直接かけると、かなり高い通信料になってしまします。

そこで、ここでは安くかける裏ワザについて説明したいと思います。

 

 

国際電話カード、スマッシュコールなど

 

 

まず、携帯からかける場合の方法として

国際電話カード、スマッシュコールという方法があります。

これらの方法は、固定電話から使う場合には検討する価値はありますが、

携帯からの場合だと固定電話からの2~3倍の料金となってしまいます。。。

携帯から使う場合にはあまりオススメできません。

 

そこで、携帯からも国際電話をかける可能性のある方は下の方法をお勧めします。

 

 

Telink(テリンク)を使う

 

 

携帯から安くかける裏ワザと言えばTelink(テリンク)です。

携帯からかける場合は断トツの安さを誇ります。

 

国内のアクセスポイントまでの料金は自分で負担ですが、

そこから先は、主要国に1分1円の料金で国際電話をかけることができます。

 

実質、国内通話+1円で国際電話が使えてしまいます。

 

 

Telinkの申し込みはこちら

18カ国1分1円格安国際電話 【Telink(テリンク)】

 

 

 

付け足しで、携帯からTelinkをさらに安くかける裏ワザについて説明します。

Telinkをまだ使われていない方は読み飛ばしてください。

 

 

Telinkを携帯から安く使う裏ワザ

 

Telinkをさらに安く使うには、携帯の国内通話料金を安くすることが重要です。

 

1)無料通話を利用する

 

Telinkのアクセスポイントまでの通話料金は通常の国内通話と同様に課金されます。

そのため、無料通話や各種割引サービスを使った場合、そのまま適用されます。

 

まず、当然されているかと思いますが、携帯電話のプランを無料通話のあるものにします。

無料通話が余ったとしても、翌月に繰り越せるものがほとんどなので、

少し基本使用料がアップしたとしても、これで損をすることはほとんどありません。

 

2)指定割引を利用する

 

携帯会社は固定電話へ通話するときに割引きになる指定割というオプションがあります。

 

docomoの場合 ゆうゆうコール割引 国内固定電話10%割引

auの場合 指定割で50%オフになります。

softbankの場合 オレンジコールで同じく50%オフになります。

 

 

※ 携帯会社のプランやサービスはころころ変わるので・・・

最新の情報はお近くの携帯ショップに問い合わせてください。

 

私はauなので、指定通話に登録すると通話料が半額になります。

そのため、指定割+Telinkの利用で、かなり安く国際電話を利用することが出来ています。

 

Telinkを使われている方はぜひ実践してください。

ちょっと驚きですが、

この裏ワザを使えば、国内通話よりもむしろ国際電話の方が安くかけることが出来るようになります。

 

 

Telinkの申し込みはこちら

18カ国1分1円格安国際電話 【Telink(テリンク)】

 

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国際電話カード比較 安くかける裏ワザ

国際電話カードは種類が多くて、よくわからないという方も多いと思います。

私もよく使っていたのですが、実際のところどれが一番安くなるのかは分かりにくいです。

 

そこで、ずばり国際電話カードを比較してみます。

 

まずは、さっそく料金比較の一覧。

最大手で信頼感抜群のKDDI、格安国際電話カードでよく名前の挙がるVIVAPLUS、

そして最後に私の知る限り一番安い国際電話カード会社のアイコム。

(プラス、一応参考のためTelinkも付け足してみました。)

 

もちろん他にも何社か国際電話カードがありますが、料金、音質、サービスの点を考えると

この3社のどれかにするのがオススメです。

 

(料金は1分あたりの何円かで表示しています。)

 

Telinkを一緒に載せてしまうと 、どうしても国際電話カードが割高に見えてしまいますね・・

ただ、Telinkはアクセスポイントまでの通話料が必要なんで、

(詳しくは、国際電話を安くかける裏技 Telink(テリンク)のかけ方

国内通話料金が高い方は国際電話カードはオススメです。

 

 

では、それぞれの国際電話カードの特徴を書いていきます。

 

 

まず、一番目がKDDIスーパーワールドカード。

ご存知のように国際電話の最大手で通話品質はいいです。

ただ、料金は他と比較すると安くはありません。

とにかく最高の音質を求める方にオススメです。

 

500円から7000円までの5種類のカードがあって、値段が高くなるにつれて通話可能金額が増えます。

(例えば7000円カードは7850円分話せます。)

 

購入はインターネットかコンビニで出来ます。

サイトはこちら → KDDIスーパーワールドカード

 

 

 

格安国際電話カードの代名詞に上がるのがこのVIVAPLUS。

サービスや対応のよさは口コミの評判もよいです。

 

申し込みはインターネットか電話から行います。

使用する電話番号を登録して、料金を前払いすればすぐに使えるようになります。

申し込み時にクレジットカードの場合2000円、コンビニの場合5000円のプリペイドが必要です。

 

料金もそこそこ安く(下の中国系格安カード以外だと最安ランクです)、

通話音質やサービスもよく、バランスのよい国際電話カードです。

 

オーストラリアへの料金は安いので、

オーストラリアへよくかけられる方はこのおススメですね。

 

サイトはこちら → 格安国際電話 VIVAPLUS [ ビバプラス ]

 

 

最後に紹介するのが、超格安のアイコン。

中国系の亜太電信 株式会社 というところが販売している国際電話カードで、値段はかなり安くなっています。

 

日本に住んでいる中国人の方がメインのターゲットで販売されている国際電話カードです。

ホームページも少し中国語混じりになっていたり、ちょっと怪しさはありますが・・

 

中国以外の国への通話に関しては、ほとんど情報がありません。。。

口コミでは音質はあまりよくないようなことが言われていますが、

 

カードは一番安いもので3000円から販売されていて、初回は郵送になります。

毎回チャージしないといけないのが面倒なのと、

毎回プリペイドで3000円入れないといけないのが、リスクが高いですね。

 

サイトはこちら → 中国へ国際電話 亜太電信,AICOM,

 

 

最後に少しTelinkと国際電話カードの比較も書いておきます。

 

Telinkは事前申し込みが必要という点で、VIVAPLUSと似ています。

ただ、支払いは完全後払いで、初期費用がまったくの0円ですむところが大きな違いです。

 

どれくらい国際電話を使うかわからないという方には、

使い始める時に2000円や3000円デポジットが必要なのはリスクがあります。

国際電話カードをキリよく使いきれず、余らせてしまった経験は誰しもあるでしょう。

完全後払いのTelinkは、デポジットを無駄にしてしまわないという利点があります。

 

Telinkについてはこちら↓

国際電話を安くかける裏技 Telink(テリンク)とは

 

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