当サイトについて

    ■ はじめに

    当サイトは国際電話を安くかける裏ワザを集めたサイトです。


    一昔前までは、「国際電話は1分100円から」というのが当たり前でした。

    今では様々な新しいサービスが生まれ、国際電話料金はかなり安くなっています!


    特に管理人が一番オススメしているのが、テリンクという国際電話サービスです。

    ややこしい手続きは一切不要で、手続きに必要な時間はたったの3分。

    また、基本料金は無料なので、いつか必要な時の為に登録しておくだけでも大丈夫です。

    当サイトでは、テリンクを中心に国際電話を安くかける裏ワザを徹底検証していきます。


    ■ メニュー

    ・テリンクとは Telinkについて知りたい方はこちら。価格の秘密やかけ方などをまとめています。
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    ■ オススメ国際電話サービス



Telink(テリンク)とは 国際電話を安くかける裏ワザ

Telink(テリンク)は私が知る限り、もっとも気軽に安く、国際電話がかけられる方法です。

なんと初期費用なしで、世界主要18か国に1分1円で国際電話がかけられるサービスです。

 

それまで国際電話カードをせっせと使っていた私は、

初めてこのサービスを知った時、便利さと安さにかなり驚いたのを覚えています。

 

ここでは、この格安サービスTelink(テリンク)の仕組みについて説明します。

 

 

Telinkの詳細、お申し込みはこちらのページ

→ 18カ国1分1円格安国際電話 【Telink(テリンク)】

 

 

 

Telinkは決められた国内のアクセスポイントに電話し、

そこを経由して格安で国際電話に繋いでもらうサービスです。

初期費用が0円で、かつクレジットカードによる完全後払いなので、

どんな方でも安心して使うことができます。

 

 

料金について

 

ちょっと料金が安すぎるので、不安になる方も多いかもしれません。

実は私も気になったので、いろいろ調べてみました。

 

日本の国際電話業界でいうと、NTTやKDDIなどの大手が専用の国際電話回線を持っています。

ただ、その国際電話回線が常にフル稼働しているわけではありません。

 

当然、大手電話会社はかなり余裕を持った回線を持っているので、

ある程度使われていない遊休回線があります。

Telinkは、その普段使われていない回線を格安で借りて使用しています。

そのため、こんなに安い料金設定が出来るんですね。

 

 

音質はどうなの?

 

私は途上国に行くことも多い私は、音質に関してけっこう気にします。

これだけ安いと音質が心配ですが、

 

Telinkは大手の国際電話専用の音声回線を利用しています。

IP電話のようにインターネット回線を使っていないため、最高レベルの音質となります。

 

確かに私が使ってみた感じノイズやラグ、途切れなどの不満がほとんどありません。

(もちろん、国際電話なので国内よりは通話品質は落ちる時もありますが。)

 

 

 初期費用が一切かからない

 

通常、このような格安のサービスの場合、入会時にプリペイドでかなりの金額を支払ったり、

基本料金や回線設置費用という名目で、初期費用がかかることが一般的だと思います。

 

ところがTelinkのすごいところは、初期費用が一切かからないということ。

 

登録の仕方も非常に簡単。

ネットから必要事項を記入するだけで、最短3分ですぐに使えるようになります。



Telinkの詳細、お申し込みはこちらのページ

→ 18カ国1分1円格安国際電話 【Telink(テリンク)】

 

 

どの国に1分1円になるの?

 

1分1円の対象国は18ヶ国


アメリカ、カナダ、中国、台湾、香港、シンガポール、ブラジル、アルゼンチン、ロシア、ノルウェー、デンマーク、ドイツ、スイス、アイルランド、イギリス、フランス、イタリア、スペイン


これらの国には、(アクセスポイントまでの国内通話料は含まれますが)

本当に1分1円で国際電話がかけられてしまいます。

 

これ以外の国に関しても、

他の国際電話サービスと比較して圧倒的に安くかけられる料金設定になっています。

 

注:Telinkのサービスは国内のアクセスポイントから、海外へ電話を繋ぐサービスです。

そのため、国内へのアクセスポイントまでの料金が別途かかります。(下に詳しく書きます。)

 

それに加えて、

国際電話ヘビーユーザーの方で、さらにお得に国際電話を使いたい方は、

国際電話が無料でかけられるプランもあります。

 

 

Telinkの詳細、お申し込みはこちらのページ

→ 18カ国1分1円格安国際電話 【Telink(テリンク)】

 

 

 

アクセスポイントって?

 

Telinkにもひとつだけ弱点があります。

 

Telinkのシステムは国内のアクセスポイントに電話をして、そこから国際電話に繋がるシステムになっています。

その、アクセスポイントまでの料金は、自分で負担しないといけないのです。

 

 

アクセスポイントは全国主要13か所+アメリカ

 

札幌       011-234-6688 仙台       022-708-6688 東京    03-4455-1188

東京(立川)  042-841-6688 千葉       043-321-6688 神奈川    045-677-6688

浦和       048-698-6688 静岡       054-902-6688 名古屋    052-850-6688

富山       076-408-6688 大阪       06-6123-6688 広島       082-558-6688

福岡       092-290-6688 USA・LA (1) 213-221-3379

 

 

・ 上記のアクセスポイントが、近くにある方。

 

その方は問題ありません。

固定電話の料金は 例えば昼間3分8.5円と、かなり安くなっています。

Telinkの国際電話料金と合わせても、1分4円以下で海外に電話ができます。

 

 

・ アクセスポイントが県内や近くにない方は?

 

以前は、他県への電話というとかなり料金が高かったイメージですが、

今は「マイライン」のおかげでかなり安くなっています。

もうみなさん使っておられると思うので、ここではあまり深く説明しませんが、

(まだの方は早急に加入ください!電話一本で固定電話料金が安くなります。)

マイラインを使うと固定電話への通話料はどこでも1分15.75円以下になります。

 

これにTelinkの1円を足しても、16.75円が海外への通話料金です。

これでも、国際電話の料金としては破格の安さではないでしょうか。

 

 

・さらに一番安くかけられる方法がIP電話

 

IP電話に加入されている方は、そのまま海外に電話をしてもよいのですが、

通話音質が悪く、料金も割高になるので、Telinkを使用した方がよいです。

 

IP電話だと通話料が全国一律 1分3.5円です。

日本全国どこからでも、Telinkがかなり安く使えます。

 

 

Telinkの詳細はこちらのページから

→ 18カ国1分1円格安国際電話 【Telink(テリンク)】

 

 

携帯からも国際電話が安くかけられる

 

Telinkのよいところはまだあります。

携帯からの利用料が圧倒的に安いのです。

ちなみに、私がTelinkを使い続けている一番の理由がこれです。

 

このサイト内でいろいろと比較をしていますが、

国際電話カードなどのその他の国際電話を安くかける裏ワザは、

どれも携帯電話からかけるとかなり割高になってしまいます。

 

Telinkであれば、

固定電話からの利用と、携帯からの利用が同じ値段です!

 

 

ただ、携帯の方がアクセスポイントまでの通話料高くなるんじゃないの?

という声が聞こえてきそうですが、

今は携帯の通話料が実質的にかなり安くなっています。

 

無料通話や固定電話への指定割引、各種割引サービスを使えば、

実質タダみたいな金額で国内通話が使えるようになります。

 

そのため、Telinkを使えば携帯からもかなり安く国際電話がかけられます。

 

携帯からの、お得なTelinkの利用法についても説明したいのですが・・・

ちょっと分量が多くなったので、別の記事に詳しく書いています。

こちら ⇒ 国際電話を携帯から安くかける裏ワザ

 

 

 

Telinkの詳細、お申し込みはこちらのページ

→ 18カ国1分1円格安国際電話 【Telink(テリンク)】

 

国際電話をかけるとき 010と+の意味の違いはあるのか?

国際電話をかけるときには、その通話が国内向けではなく海外向けであることを認識させるための番号をプッシュする必要があります。

この番号は「国際電話識別番号」とい呼ばれていて、それが日本の場合は“010”となります。 “+”もまったく同じ意味を持っていて、どちらを使用してもまったく同じように国際電話がかけられます。(ほとんどの機種で”+”は0を長押しすることで入力されます)

通常は”+”を使用して国際電話をかければいいのですが、古い電話などでは”+”がない場合もあるので、そんなときにには”010”を使用しましょう。

 

010もしくは+を使用した国際電話のかけ方

普通に海外にかける場合は下のように010のあとに相手の国番号と相手の国内電話番号を入力すればOKです。

  • 010” – (国番号) – (相手国内電話番号)
  • “+” – (国番号) – (相手国内電話番号)

 

自宅がマイラインに加入していない場合で、ある通信会社を指定したい場合は、010の前にそれぞれの通信会社の番号をプッシュして会社を指定する必要があります。

  • KDDI 001-国番号-相手先の電話番号
  • ソフトバンクテレコム 0062-国番号-相手先の電話番号
  • NTTコミュニケーションズ 00347-国番号-相手先の電話番号

 

たとえばアメリカの12345-678という番号に、ソフトバンクテレコムからかける場合は、

0062-010-1-12345–678 となります。

前から順に(ソフトバンク指定)-(国際電話)-(アメリカの国番号)-(電話番号) となっています。

 

 

説明しておいて何なのですが・・・ 今ではマイラインを使って国際電話をかけても対して安くはならないのであまり気にしなくてもいいポイントです。

いま、安く国際電をかけるのであれば、とにかくテリンクを使用するのが一番です。Telinkの詳細はこちらでまとめていますので、国際電話を使われる予定の方はご覧ください。 → Telink(テリンク)とは 国際電話を安くかける裏ワザ

 

 

海外から日本に国際電話をかける場合の国際電話識別番号一覧

日本の 国際電話識別番号は”010”ですが、海外の場合にはそれぞれの国で異なった国際電話識別番号があります。主要国の識別番号を表にまとめておきました。

たとえば中国に行ったときに、日本の携帯番号”080―1234―5678”に国際電話のかけ方はこのようになります。

0-81-8012345678

(中国の国際電は識別番号)―(日本の国番号81)―(携帯番号の最初の0を抜いたもの)

 

+が使えない電話を使う場合はこの国際電話識別番号が必要になってきますので、海外に行かれる場合はメモしておいた方がいいかもしれませんね。

 

カテゴリー:国際電話の裏ワザ

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